業績集(主な発表・論文)



 八森淳,倉澤剛太郎,丸山博行,川原田恒,松岡史彦,名郷直樹,吉村学,古賀義規,後藤忠雄,浅井泰博,石川鎮清,橋本淳.遠隔多地点接続テレビ会議システム用いた臨床医を対象とした教育・学習システムの構築.第31回日本医学教育学会,東京,1999


八森淳,倉澤剛太郎,丸山博行,松山淳,川原田恒,松岡史彦,葛西智徳,岩村有泰,高橋浩司,松男英史,八木田一雄,福士元春,船越樹,八森久,敦賀和志,三浦大,名郷直樹,中村英治,吉村学,古賀義規,後藤忠雄,中島嘉之,浅井泰博,石川鎮清,橋本淳.青森県の地域医療に従事する医師を中心としたテレビ会議を用いた遠隔地,多地点でのLearning Program Systemの構築. 22回日本プライマリ・ケア学会総会,つくば,1999


八森淳.EBM教育プログラムの試み.
In: 吉新通康,折茂賢一郎(編).現代地域医療のパラダイム.みらい,岐阜,1999, p.168-181


八森淳.高齢者Well-beingアセスメント表の開発(地域社会振興財団助成研究),1999 http://nippon.zaidan.info/seikabutsu/1999/00108/contents/019.htm


八森淳.住民とともに歩む地域包括ケアをめざして.地域医療 39(3): 102-109, 2002


八森淳.痴呆ケアのための地域ネットワークづくり.痴呆介護 3(3): 93-100, 2002


八森淳.プライマリ・ケア医が呼びかける痴呆ケアのための地域ネットワークづくり.GERONTOROGY 15(1): 25-29, 2003


松岡史彦.地域における痴呆の早期発見と対応 プライマリ・ケア医の役割.老年精神医学雑誌 1: , 2003


八森淳.痴呆を地域で支える.
Medicina 40(10): 1718-1720, 2003


八森淳.痴呆ケアのための地域ネットワークづくり V.痴呆症の予防・治療・ケアのための地域ネットワークづくり−青森地域医療研究会の取組み.日本痴呆ケア学会誌 2(2): 216-225, 2003


八森淳.地域連携シンポジウム:ボケても安心して暮らせるまち実現のために(座長 本間昭,藤本直規).地域ネットワークの活性化(高齢社会だからこそ、できること)−青森地域医療研究会の取り組み.第5回日本痴呆ケア学会,新潟,2004


松岡史彦.国際アルツハイマー病協会第
20回国際会議・京都・2004サテライトシンポジウム:高齢社会をよりよく生きるための地域づくり−痴呆ケアをめぐる世代間交流の試み 日米における事例から−(座長 本間昭,ピーター・ホワイトハウス).国際アルツハイマー病協会第20回国際会議・京都・2004プレ国際会議,京都,2004


八森淳.地域でしあわせに生きる〜支えるかかりつけ医の立場から.
2004年世界アルツハイマーデー記念もの忘れフォーラム,東京,2004


船越樹.へき地国保診療施設における医学生教育への取り組み〜医師臨床研修必修化に向けて〜.第44回全国国保地域医療学会,福岡,2004


八森淳.痴呆症の診断・治療・ケアのための地域ネットワークづくり〜プライマリケア・家庭医療・地域医療の専門的アプローチ〜.治療 86(5): , 2004


八森淳.痴呆をめぐる最近の動向 2.早期診断と医学的介入―もの忘れ外来.総合リハビリテーション 32(8): , 2004

    
   八森淳.痴呆−介護のシステムづくり.In: 社団法人地域医療振興協会(編).診療所マニュアル.医学書院,東京,2004, p.135-141